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お知らせ

2015年12月22日
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いよいよ連載最終回!蓄電池市場は今後どのように発展を遂げるのか?(日経テクノロジーオンライン)

スマートグリッドの世界的な普及を推進する産業界の国際組織であるGSGF(Global Smart Grid Federation)に設置され、日本が議長を務め10か国が参加する系統用蓄電池ワークグループは、約1年半の活動の最終報告書として白書(英語)をまもなく公開予定です。

公開に先駆け、白書の内容をわかりやすく紹介する日経テクノロジーオンラインの連載第2回が本日公開されました。第2回は、一般的には高価で経済性に課題があると考えられている蓄電機能の中で、すでにビジネスとして成立している米国や豪州のケースを具体的に紹介します。
 


▼連載トップページ(日経テクノロジーオンライン)
蓄電池が描く電力システムの未来
~グローバルなケーススタディを基にした今後の展望~

※記事全文を読むには、無料会員登録が必要です。

▼テーマ
第1回: 大きく変化する電力システムと蓄電池への期待の高まり
第2回: 蓄電システムのメリットは経済的な課題を越える
第3回: 電⼒システムの制度変更で広がる蓄電池市場の未来
 

詳細は こちら からもご確認いただけます。
皆様、ぜひご一読ください。

 


また、12月2-3日にメキシコにて開催されたGSGF定期会合で、白書の完成報告を行いました。
その様子については こちら から。
 

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